紹介動画『4分でわかる赤沢りょうせい~近年の活動~』

news 最新の赤沢りょうせい

  • Message 赤沢りょうせいからのメッセージ

    令和4年(2022年)の年頭に当たり謹んで季節のご挨拶を申し上げます。
    昨年は、新型コロナや防災と戦い続ける菅政権の内閣府副大臣の任を離れるや、衆議院総選挙という目まぐるしい1年でした。代議士生活16年目にして体力も精神力も限界まですり減らすような1年でしたが、結果的に政治家として大きな成長を遂げるとともに、選挙においても全市町村で勝利し、総得票数も増やすことができた非常に有り難い1年となりました。お支えいただいた全ての皆様への大いなる感謝の気持ちを噛み締めて「必ず仕事でお返ししたい」との思いを新たにしています。
    特に3つの選挙公約、①鳥取県からの地方創生、②危機管理立国、③党改革の実現はもちろん、我が国の持続可能性の確保のために必要な山積する課題、例えば、人口減少の急加速、厳しさを増す安全保障環境、経済の長期停滞、経済システムのリニューアル、生命の危機・不安感・不平等感の急拡大、危機管理体制の脆弱さ、旧態依然の人材育成システムなど待ったなしの問題解決に全力で取り組みます。
    課題山積とはいえ、地方も含めて我が国の将来は明るいと信じます。日本の教育水準、良識ある国民と社会、ものづくり力などの技術力は今でも世界有数であり、世界もうらやむ長寿社会を実現した我が国に希望がないはずはないと確信しています。ただし、国民を挙げての意識改革やチャレンジが必要なことは間違いありません。同志の皆様と力を合わせて、回避不能なデジタルやカーボンニュートラルという世界的な潮流を巧みに乗りこなし、「超高齢社会の災害大国」という我が国の最大級の特徴をフルに活かした国家の体制や運営を実現することにより、我が国の持続可能性をしっかりと確保しながら、国民が直面する生命の危機、不安感、不平等感を払拭し、国民が希望を持って人生を楽しめる国づくりを果たしたいと切望します。
    令和4年が、世界にとって良い年であること、特に、我が国と日本国民にとって平和で持続可能な発展の力強い1歩を刻む年になること、本稿をお読み頂いた全ての皆様に幸多い年になることを心からお祈りして季節のご挨拶とさせて頂きます。
    同志の皆様、力を合わせて世界を変えましょう。
    本年もご指導、ご支援くれぐれもよろしくお願いいたします。

    令和4年元旦
    衆議院議員 内閣府副大臣 赤沢りょうせい
  • 赤沢りょうせい全身写真

Message 赤沢りょうせいからのメッセージ

赤沢りょうせい全身写真

令和4年(2022年)の年頭に当たり謹んで季節のご挨拶を申し上げます。
昨年は、新型コロナや防災と戦い続ける菅政権の内閣府副大臣の任を離れるや、衆議院総選挙という目まぐるしい1年でした。代議士生活16年目にして体力も精神力も限界まですり減らすような1年でしたが、結果的に政治家として大きな成長を遂げるとともに、選挙においても全市町村で勝利し、総得票数も増やすことができた非常に有り難い1年となりました。お支えいただいた全ての皆様への大いなる感謝の気持ちを噛み締めて「必ず仕事でお返ししたい」との思いを新たにしています。
特に3つの選挙公約、①鳥取県からの地方創生、②危機管理立国、③党改革の実現はもちろん、我が国の持続可能性の確保のために必要な山積する課題、例えば、人口減少の急加速、厳しさを増す安全保障環境、経済の長期停滞、経済システムのリニューアル、生命の危機・不安感・不平等感の急拡大、危機管理体制の脆弱さ、旧態依然の人材育成システムなど待ったなしの問題解決に全力で取り組みます。
課題山積とはいえ、地方も含めて我が国の将来は明るいと信じます。日本の教育水準、良識ある国民と社会、ものづくり力などの技術力は今でも世界有数であり、世界もうらやむ長寿社会を実現した我が国に希望がないはずはないと確信しています。ただし、国民を挙げての意識改革やチャレンジが必要なことは間違いありません。同志の皆様と力を合わせて、回避不能なデジタルやカーボンニュートラルという世界的な潮流を巧みに乗りこなし、「超高齢社会の災害大国」という我が国の最大級の特徴をフルに活かした国家の体制や運営を実現することにより、我が国の持続可能性をしっかりと確保しながら、国民が直面する生命の危機、不安感、不平等感を払拭し、国民が希望を持って人生を楽しめる国づくりを果たしたいと切望します。
令和4年が、世界にとって良い年であること、特に、我が国と日本国民にとって平和で持続可能な発展の力強い1歩を刻む年になること、本稿をお読み頂いた全ての皆様に幸多い年になることを心からお祈りして季節のご挨拶とさせて頂きます。
同志の皆様、力を合わせて世界を変えましょう。
本年もご指導、ご支援くれぐれもよろしくお願いいたします。

令和4年元旦
衆議院議員 内閣府副大臣 赤沢りょうせい
 

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